バレンタインデーだぉ(^ω^)
2008ねん2がつ14にち
ク■「今日はバレンタインデーだミャ」
ト□「つまり、くらにょんには全く関係ない日なのニャ」
ク■「ところが!!今まで隠していたけど、実はおにゃのこからチョコレートもらっているんだミャ!!」
ト□「ななな、なんと!!それは何か不吉な予感がするのニャ!! さっそく読者の方からメッセージが届いているのニャ」
ク■「読んでみ」
ト□「名無しさんからですニャ『う、裏切ったんですか!! 全人類が裏切ってもくらにょんだけは裏切らないと信じていたのに!! くらにょんだけは最後まで喪男だと信じていたのに!!』。。。くらにょん、信頼厚かったんだニャ」
ク■「なんか、とてつもなくイヤな信頼だミャ」
ト□「他にも絶望したとか、ナマズが暴れているとか、エグモアの大王が散歩しているところを見たとか、いろいろ来ているのニャ」
ク■「混乱してるようだけど、ちゃんとオチは用意してあるのでそんなに悲しがる事は無いのミャ」
ト□「ところで、このチョコレートGODIVAと書いてあるのニャ 高級チョコレートの代名詞みたいなチョコだニャ おいしいチョコってムネキュンなのニャ」
ク■「なんでも、このチョコのお店って、くらにょんはセレブ結界に阻まれてお店に近づく事すらできないらしいミャ」
ト□「それでも、くらにょんはGODIVAのチョコ三回目なのニャ」
ク■「そのうちの一つはこのときだミャ なんか本物かどうか疑わしい代物だミャ」
ト□「他にもあるのニャ」
ク■「どーせ、くらにょんの食べる物なんてパチものなのミャ どんなのか言ってみるのミャ」
ト□「えーと、くらにょんの話に寄ると、築地の場外で買ってきてもらったお徳用袋入り麦チョコで…」
ク■「む、麦チョコかよ。。。しかも、築地で買ったお徳用。。。」
ト□「袋にマジックで大きく『ゴディバ』って書かれていたらしいのニャ」
ク■「そんなもの、すでに偽物ですら無いのミャ!! 食べた事が無いなら今回初めてだって、正直に言えばいいのミャ」
ト□「さて、そろそろオチの話なのニャ どんなオチがあるのかニャ? 実はくれた子がオトコだったとか!?」
ク■「違うミャ くれたのはちゃんとかわいいおにゃのこだミャ ただ、渡されたのが彼氏の目の前・・・」
ト□「・・・・・」
ク■「・・・・・」
ト□「はぁ〜 それってトモチョコなのニャ オトコと思われていない証拠なのニャ」
ク■「やっぱりくらにょんは女友達に分類されてるのミャ」

と、言ってますが、やはり、かわいいおにゃのこからいただいたチョコレートは特別です(はぁと♥)。
ちゃんと今日まで飾っておきました。
ありがたくいただくのです♪

ト□、ク■が言っていたように、まともなGODIVAは初めてなんですが、派手な知名度に比べるとすごくオーソドックスな感じですね。バランス重視というか、伝統のレシピなのかな?
確かに、伝統とか格式を重んじる王室が御用達にするようなタイプかもしれません。
三分の一程いただいたので、残りはまた後日にお酒と一緒に♪

なお、まだ高級チョコレートが余っている方にお知らせいたします。
くらにょんの胃袋にはまだ若干の…(ry
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