生サイダー
2008ねん5がつ11にち
あいかわらず「彼女が出来そうな気」だけはあるけど、気配は微塵も無いくらにょん。GW中に出会い…何も無かったです orz
あごにニキビが出来たので「こ、これは!!思われニキビっ!?」と思ったのですが、ただの吹き出物のようでした(´・ω・`)
やっぱり、出会いのチャンスは自ら作らねばっ!!
かる〜く、お酒でも飲みに行ったら出会いがあるかも〜っ!!

と、言う事で(たぶん理由はかなりこじつけw)、先日行った八丈島のパブで、最近は生の(Draft)サイダー(*)が飲めるところも多いよって聞いて紹介されたので、池袋のDubliners(ダブリナーズ)(**)に行ってみました。
えぇ、せっかく池袋行ったのでキンカ堂にもよって買い物してきましたけどね〜w
布とか布とか…ですけどwww

おぉっ、これが生サイダーですかぃ!?
見た目はビールっぽいですね。
想像していたより色が濃いです。
味は…なんか飲んだ事あるなぁ〜。って、瓶入りのシードルは飲んだ事があるのでそのせいかな!?
いや、やや甘口のスパークリングワインに似ているように思います。
ただ、香りがリンゴっぽい事と、スパークリングワインに比べると甘みがあるかな。

結構イケます。
くらにょん、カウンターで飲んでいたのですが、カウンターの近くで飲んでいた人たちは半分以上の人がサイダー飲んでいました。
ま、その辺にはおいら以外に日本人はいなかったけどねっw
しかも、八丈島のアンカーパブの話しをしたら三人程知っていたのだけど、一体どーゆー関係なんだろぅ…!?

探すと割とあるようなので、見かけたらチャレンジ(ってほど大げさじゃないけどね)してみるのもいいかも〜!!

[注]
*) サイダー(cider)は元々リンゴから造るお酒です。フランス語だと「シードル」になりますね。
よく知られている「三ツ矢サイダー」や「三菱サイダー」などとはちょっと違います。
どーやら、日本ではこのサイダーが炭酸水に甘味と酸味を加えてアルコールなしでそれっぽく(?)作ったものが「サイダー」として定着しているみたいです。

**) アイルランドの首都がダブリン(Dublin)なので、そこの住民っぽいって事なんでしょうね。
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